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株式会社マジルミエ
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CHARACTER
桜木 カナKana Sakuragi
CV. ファイルーズあい
株式会社マジルミエの新人魔法少女。並外れた記憶力を持ち、地道な事前準備も厭わない努力家。引っ込み思案な性格が災いして就職活動中は苦戦続きだったが、マジルミエに入社し、魔法少女としての適性を社長の重本に見出される。
越谷 仁美Hitomi Koshigaya
CV. 東内マリ子
株式会社マジルミエの魔法少女。性格はがさつで荒っぽく、勤務中もジャージ姿とかなりラフな服装をしているが、抜群の身体能力と天才的なセンスの持ち主。面倒見が良く、カナに魔法少女としての心構えを説く。
重本 浩司Kouji Shigemoto
CV. 小山力也
株式会社マジルミエの社長。常に魔法少女のコスプレ姿で、初見の相手の度肝を抜く。新人のカナに重大な局面を任せたり、突拍子のないアイディアも積極的に検討するなど、マジルミエのベンチャー精神を体現する人物。
二子山 和央Kazuo Nikoyama
CV. 山下大輝
株式会社マジルミエの魔法エンジニア。極度の人見知りながら、生粋の魔法少女マニアで、魔法少女がらみの業務では驚異的な集中力を発揮する。変身道具の制作から怪異退治の遠隔サポートまでこなす、マジルミエに欠かせない裏方。
翠川Midorikawa
CV. 逢坂良太
株式会社マジルミエの営業マン。いつでも笑顔を絶やさない温和な性格で、社長の良きサポート役。何事にも驚くほど気の回る如才なさで、本職の営業にとどまらず事務・広報・人事といった各種社内業務を一手に担っている腕利き。
土刃 メイMEI TSUCHIBA
CV. 安済知佳
業界最大手の魔法少女企業・アスト株式会社の魔法少女で、同社内の納品数トップを誇るエース。計算機のような精密さで、いかに効率よく安定して最大限の結果が得られるかを念頭に行動し、淡々とミッションをこなす。
葵 リリーLILY AOI
CV. 石原夏織
大手化粧品メーカー・ミヤコ堂の魔法少女。同社の広告塔として美しさを体現する存在であり、魔法少女が素敵な仕事だと世間に伝えたいという強い信念の持ち主。マジルミエとの協働業務にあたり、カナのバディを担当した。
槇野 あかねAKANE MAKINO
CV. 天海由梨奈
中堅企業・株式会社アプダの魔法少女。社内の年度MVPを受賞するなど成績優秀で、上昇志向が強く仕事熱心なバリキャリ女子。新技術の導入検討のためマジルミエへ出向し、教育係のカナの下で実地研修に取り組む。
古賀 圭KEI KOGA
CV. 石田 彰
アスト株式会社の社長。徹底した効率追求と実利主義で知られるアストの社風を象徴するような経営者であり、金にならない美学や理想主義を毛嫌いしている。マジルミエの社長・重本とは過去に何らかの確執がある模様。
越谷 長官Director Koshigaya
CV. 後藤光祐
行政機関・魔力エネルギー庁の長官で、越谷仁美の父。仁美が「キッチリの権化」と呼ぶほど厳格な性格の堅物。仁美が魔法少女になることに断固として反対したまま、今では親子の縁を切ったとまで言い放っている。
萬田 所長Chief Manda
CV. 武虎
独立行政法人・魔法技術総合研究所の所長。会議が黒と言えば白と言う、あまのじゃくな曲者。研究所内で発生した新型怪異についての情報を、魔法団体連盟の会議に報告せず隠匿していた。
赤坂 いろはIROHA AKASAKA
CV. 渡部紗弓
魔法技術総合研究所の副所長。萬田所長の右腕としてサポートを務める一方、魔総研の魔法少女長も兼務しており、自らも魔法少女として最先端の物理魔法を操るエリート。怪異退治に来たカナと越谷に同行する。
桜木 カナ
越谷 仁美
重本 浩司
二子山 和央
翠川
土刃 メイ
葵 リリー
槇野 あかね
古賀 圭
越谷 長官
萬田 所長
赤坂 いろは
桜木 カナ役
ファイルーズあい
Q1.第2期で再び桜木カナを演じるにあたっての意気込みを教えてください。

またこうしてカナに出会えて、声を担当させていただけることがとても嬉しいです!
彼女の勇敢さ、謙虚さ、勤勉さが本当に大好きで、いつもたくさんの学びをもらっています。
マジルミエを背負って、さらに頼もしくなった姿をお見せできるように頑張ります!

Q2.第2期の見どころや注目ポイントをお願いします。

第一期からさらにパワーアップして、個性的な新キャラクターたちも続々登場します!
どんな表情を見せてくれるのか、そして、知られざる過去も明らかになるかも…!?
ぜひお楽しみに!

越谷 仁美役
東内マリ子
Q1.本作品の印象を教えてください。

魔法少女が魔法を使って怪異を退治するシーンがあまりに爽快で、「私も魔法を使ってみたい!」と思いました。
ただ、魔法少女という職業は軽い気持ちで背負えるものではないという責任の重さも描かれていて、本当にその道を選ぶかと考えると、わからないなとも感じます。
魔法少女だけでなく周りのキャラクターたちも魅力的なので、もしその世界にいたら、何かしらの立場で関わろうとしていたかもしれません。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

とてつもなくかっこよく、そして器の大きな方です。
「楽勝」という言葉の裏に、どれだけの葛藤や挫折があったのか。それを一切感じさせず、ふわりと笑ってみせるその姿に、強さと揺るぎない信念を感じ、強い憧れを抱いています。
越谷仁美という人間が持つ魅力のすべてを胸に、お芝居を通してしっかりと届けられるよう、真摯に向き合っていきたいと思っています。

重本 浩司役
小山力也
Q1.本作品の印象を教えてください。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

二子山 和央役
山下大輝
Q1.本作品の印象を教えてください。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

翠川役
逢坂良太
Q1.本作品の印象を教えてください。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

土刃 メイ役
安済知佳
Q1.本作品の印象を教えてください。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

葵 リリー役
石原夏織
Q1.本作品の印象を教えてください。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

槇野あかね役
天海由梨奈
Q1.本作品の印象を教えてください。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

古賀 圭役
石田 彰
Q1.本作品の印象を教えてください。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

越谷長官役
後藤光祐
Q1.本作品の印象を教えてください。

株式会社には現実的なイメージ。
魔法少女にはファンタジーなイメージ。
対照的に見える2つが重なることで生むストーリーは僕の好奇心を奪っていくのに十分すぎました。
表面上で見える情報だけが全てではなく、実はその裏に隠された信条や歴史が各キャラにもあり、よりこの不思議な現実的ファンタジーのバランスが魅力的に感じる作品だと思います。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

はい、僕自身と全く対照的です。
堂々として厳格で、この世界の魔法少女が絡んだ社会構造を誰よりもしっかりと考えていると感じました。
越谷長官はブレない!本当にブレない!
足腰しっかり地面につけてます。
なので、マイク前で常に落ち着いて腹筋バキバキに使って喋ってました。
特に娘である越谷仁美とのやりとりは注目して頂きたいです。

萬田所長役
武虎
Q1.本作品の印象を教えてください。

魔法少女という能力を会社として事業化しているのが面白くて、現実社会でみんなが身近に経験していること、仕事や環境の中で魔法少女が「仕事」をするのが面白いですよね~
魔法少女以外のサポート仲間や上司などの大人も描かれるのが好きです。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

立場や保守などポジションに縛られた人が多い大人の登場人物の中で味方なのか敵なのか、信じてよいのか信じちゃいけないのか。萬田の本音や目的がどこにあるのか、それを伝えたいのか遊びたいのか。楽しみながらマジルミエの世界に接触したいと思います。

赤坂 いろは役
渡部紗弓
Q1.本作品の印象を教えてください。

「職業としての魔法少女」というのが新しい!と思いました。
さらに就職のことやベンチャーなど現実的な話題が盛り込まれつつ、会社の一致団結やそれぞれの成長など胸が熱くなる展開もあったり…今までにはないお仕事系作品という印象です。胸熱だいすきです。
いろは役に決まってからは第一期を視聴、原作も読んで参加できるときを楽しみにしておりました。

Q2.演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。

赤坂いろは【魔法技術総合研究所の副所長であり魔法少女】…この設定を見ただけで「うん、賢そう」と思いました。笑
難しい台詞や説明も多いです。ただそのおかげで物語や状況を深く理解できて助けられてるなとも感じています。
マジルミエ社と関わっていくいろはがアニメでも魅力的で素敵に思っていただけるよう、彼女のひとつとして頑張ります。
TVアニメ第2期、応援のほどよろしくお願いいたします!